May 04, 2026
May 03, 2026
静寂から始まる鎮魂歌

LUMIX G25mm F1.7 ASPH.
『3階袖席まで』
今日はモーツァルトのレクイエムを鑑賞。
タクトが振られる前の静寂、そこから管楽器がそっと鳴り出し、徐々に弦と声が重なっていく。あの緊張感と高まりに、思わずゾクゾクしました。
指揮はキハラ良尚。ソリストの中でも、アルトの小泉詠子さんの声がよく通っていた。大編成の中でもしっかり客席まで届く芯のある声だった。
2階2列17番、ほぼ特等席。チケット3,500円でこの体験はお得すぎる。
三階の袖席まで埋まった音楽堂、初めて見た。140人の合唱とオーケストラが織りなす約1時間。
終演後、ブラボーの声と止まない拍手。入場前、偶然ホール入口で職場の先輩に遭遇。
連休明け、この感動をもう一度語り合いたい。
エーデルワイスカペレ
May 02, 2026
鼓門からも
May 01, 2026
プレタミチャレ HOBBY502
April 30, 2026
パイプオルガン

LUMIX G25mm F1.7 ASPH.
『パイプオルガン』
ガルガンチュア音楽祭。
オープニングコンサートの一曲目は、なんとリニューアル工事が完了したばかりのパイプオルガンの一曲で、J.S.バッハの「J.S.バッハ:トッカータとフーガ ニ短調 BWV565」でした。
どんな曲かは↑の動画リンクを聞いてもらえばすぐにわかると思います。
もう、ホール中に響き渡る圧巻の音圧に感動でしたね。
実は先月の3/14のディヴィッド・ハースト オルガンリサイタルもこの県立音楽堂に聴きに来ていたのですが、その時も一発目がトッカータとフーガだったんです。なのでまたこの曲が聴けて最高でした。
April 29, 2026
ガルガンチュア音楽祭
April 28, 2026
5月人形
April 27, 2026
黒い車の宿命
April 26, 2026
スッキリ
April 25, 2026
ささやかな楽しみ
April 24, 2026
あの頃
April 23, 2026
あの頃の一台、あの頃の仲間
April 22, 2026
青春が走り抜けた
April 21, 2026
桜の下
April 20, 2026
樹木公園の枝垂れ
April 19, 2026
ARGON18 Gallium
April 18, 2026
散りぎわの春
April 17, 2026
桜餅と草餅
April 16, 2026
見事な枝ぶり
April 15, 2026
桜よ舞って・・・
April 14, 2026
枝垂れ
April 13, 2026
ちょっと不思議な春
April 12, 2026
花の通り
April 11, 2026
エアコンフィルター
April 10, 2026
見上げた空に、桜の余白
April 09, 2026
相棒と桜
April 08, 2026
それぞれの春時間
April 07, 2026
コントラスト
April 06, 2026
桜シーズンスタート
April 05, 2026
お芋
April 04, 2026
ハレオトコ
April 03, 2026
ARGON18

14mm F2.5
『ARGON18』
このARGON18 GULLIUMを自作したのが2018年の6月。
ARGON18 GALLIUM 2017 - livedoor Blog
気づいたら8年経過。時間がたつのはあっという間ですね。歳を取ったと感じるわけです。
あの時は、2週間もかけて自転車を自作するなんて思いもよらなかったなぁ。。。
しかも、めちゃめちゃ円高だったころなので、フレームとかも海外(スイス)の通販から取り寄せしたんだけど、当時15万ぐらいだったんですよね。
April 02, 2026
食後のコーヒー
April 01, 2026
仲間とランチ
March 31, 2026
絵馬
March 30, 2026
言葉短くあたたかく
March 29, 2026
犀川神社前で
March 28, 2026
休日のごちそうトースト
March 27, 2026
笹
March 26, 2026
ゴールネット越し
March 25, 2026
名残
March 24, 2026
蒼天
March 23, 2026
梅、咲き誇る
March 22, 2026
梅と雪吊り
March 21, 2026
春の賑わい
March 20, 2026
青空にほどける白
March 19, 2026
手水に花を
March 18, 2026
紫に包まれる参道
March 17, 2026














































